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各クラスの紹介

各クラスの紹介文

たんぽぽ組

節分会では、ちゅうりっぷ組、すみれ組さんと一緒に歌ったり、ペープサートを見て楽しく過ごし、お部屋ではゆり組の優しい鬼さんたちも遊びに来てくれました。野菜スタンプで着物の模様をつけた雛飾りを作ったり、歌声の日に参加して、季節や園の行事にも親しむことができました。たんぽぽぐみのお部屋で過ごすのも残り1ヶ月。最後まで笑顔いっぱい元気いっぱい楽しく過ごしていきたいと思います。

ちゅうりっぷ組

先月は初めて雪が降り、“ゆき” “キラキラ”と目を輝かせていました。雪に触れ“冷たい”と喜んだり、氷を見つけては大事そうにお皿に入れて持ち歩く姿も見られました。2月に節分会を未満児クラスで行い、お面の披露をしたり、ゆりぐみ鬼の登場にちょっとびっくりしたりと、季節の行事にも親しむことができました。今月は春を見つけたり、進級に向けて2才児クラスで過ごす時間も取り入れていきます。

すみれ組

暖冬で自然の氷がなかなか見れないので季節を感じようと氷を作って触りました。手で持ち「冷たい」と言いながらも何度も触れたり、溶けると不思議そうな顔をする子どももいました。お雛様作りでは、絵具を使って着物を塗り、顔もクレヨンで描きました。一人ひとり表情が違う可愛いお雛様ができています。

もも組

暖かい日に恵まれ、外でかけっこや縄跳び、ボール遊びなどたくさん体を動かして遊びました。又、伝統行事に触れようと鬼のお面作りやお雛様の製作をし、ハサミを上手に使い個性の輝る作品を作ることができました。今月はいよいよももぐみで過ごす最後の月となりました。進級に向けて喜びが感じられるよう過ごしていきたいと思います。

 

さくら組

節分は“季節の分かれ目”、ひなまつりは“元気に育ってという願い”と行事の由来を知りながら作ることも楽しみ取り組みました。友だちと一緒に教え合ったり、手伝ったり、考えを出し合ったりする姿も見られ、また年長児を見て真似をしたり、年少児に教えてあげたりと力を合わせて異年齢活動でも自分にできること探しをしています。

ゆり組

豆まき会では、ちびっこ鬼になって他のクラスに行ったり、ゲームをして楽しみました。また、発表会を経験し、跳び箱や縄跳びもさらに難しいことに挑戦中!!園生活に満足感、充実感を味わって卒園、就学に向かっていきたいです。

社会福祉法人 常照会
慈光保育園
〒879-0471
大分県宇佐市大字四日市1410
TEL.0978-32-7381
FAX.0978-32-5896
保育事業
 
 
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